委員会

2018年〜19年度 中津川ロータリクラブ 運営組織図表

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第62期 委員会事業計画

★情報・研修担当グループ  理事 市川 誠

〔会報発行委員会 委員長 委員長  市川 誠〕

基本方針

第62期クラブテーマ『広げよう奉仕の輪、輝こうロータリアン』に沿い、
会員の奉仕活動を伝える会報を発行し、会員相互の交流及び広報に寄与する。

活動計画

・ 会報の編集・発行(例会毎)
・ 会員の活動を正確に記録し、見やすい会報の企画・構成・監修・編集・発行する。
・ 会員相互の理解を深め、有益な情報共有ができる紙面の企画・構成を行う。
・ 会報をホームページに公開し、活動を広報する。
その際、個人情報に付いては特に留意する。
・ 会報及び記事・写真を電子データとして作成、保管する。
・ 例会卓話の実施 1回(12月19日)

〔情報・研修委員会 委員長  林 彰〕

基本方針

会長方針に沿いロータリー広報と雑誌の情報提供、及び会議研修を行う。

活動計画

・ 例会で「ロータリーの友」「月信」の紹介を行う。   担当 2名
・ 例会卓話 9月12日を予定する。         担当  名
・ 理事、新会員の研修を開催する。(各パスト会長担当) 担当 3名

★例会運営グループ 理事 原 眞平

〔例会運営委員会 委員長 委員長 原 眞平〕

活動計画

・ 年間事業のプログラムの企画・立案
・ 出席報告及び出欠管理を行い、出席率の向上に努める。
・ 例会、ロータリー事業の活性化、出席率向上について検討。
・ 例会での卓話

★会員奉仕担当グループ 理事 山本 亮

〔親睦委員会 委員長 山本 亮〕

基本方針

クラブテーマ「広げよう奉仕の輪、輝こうロータリアン」のもと、会員同士の親睦をより一層図り、積極的な情報交換ができるよう諸行事及び例会の会場設営を行う。

活動計画

・ 通常例会及び移動例会 35回(通常28回、移動7回)
・ ガバナー公式訪問3RC合同例会 9月9日(月)
・ CRC合同例会 9月19日(木)(主幹)
・ 四クラブゴルフコンペ 11月24日(日)ホスト:中津川RC、4月(未定)
・ 年次総会・忘年会
・ 新年家族例会
・ 3RC合同例会 ホスト:恵那RC
・ 家族例会 職業奉仕委員会との共催。キリンビール滋賀工場見学
・ 創立記念例会 6月11日

〔会員増強委員会 委員長 鳴海 伸明〕

基本方針

未来に向けて、中津川RCの活動の源となる新たな人材の確保に努めてまいります。

活動計画

・ 会員より新規会員の情報収集。
・ 純増3名以上を努力する。
・ 退会防止に努める。
・ 例会卓話を行う。

★職業奉仕担当グループ 理事 麦島 寛也

〔職業奉仕委員会 委員長 麦島 寛也〕

基本方針

職業を通して地域社会への奉仕と提言をする。

活動計画

・ 出前講座
中津川市立第二中学校2年生対象に授業を受け持つ。
月  日    時限と  時限
講師人数    人
職業奉仕グループ委員の参加    人
・ 職場訪問 2020年4月9日㈭
キリンビール滋賀工場見学、15:00~16:10 (入場無料)試飲出来るもの
(一番搾り生、一番搾り黒生、零ICHI、午後の紅茶ストレートティー、レモンミルクティー)
会員奉仕担当グループの事業(家族例会)とタイアップして行う。
彦根城の櫻見学・ディナー
・ 会員の健康診断 1月30日(木)例会前11:30~ 血液検査等(田口クリニック様の協力)
・ 例会卓話 2月27日(木) 健康診断の結果を踏まえて、田口医師による卓話

〔IDM委員会 委員長 市岡 孝之〕

基本方針

クラブテーマ「広げよう奉仕の輪、輝こうロータリアン」のもと、会員相互の親睦と情報交換の場を提供する。

活動計画

IDM(年4回)を開催し、出席者名簿を作成する
・ 参加対象者 毎回全会員を対象とする

★社会奉仕担当グループ 担当理事 理事 長野 和夫

〔社会奉仕委員会 委員長 長野 和夫〕

基本方針

阪神.淡路大震災、東日本大震災、熊本地震と未曾有の大災害が発生してきた中、東海地震、 東南海地震の発生がほぼ確実に予想されている。小学校、中学校は避難場所となっている中、現 状では建物本体の耐震対策はすすめられているが、備品等転倒防止対策等は手がついていない。 市民の安全を確保するため早急の実施が望まれる。
そこで、全ての小中学校等公共避難場所に対するこれらの防災活動を可能な限りで実施し支援 すると共に、全小学生への防災チラシの配賦、防災に関するアンケートを実施することにより防 災啓蒙活動を進める。

活動計画

・市内18小学校における備品等転倒防止対策事業をNPO法人防災士なかつがわ会と協力し、
クラブ会員が積極的に参画し、地区補助金事業として実施する。
○防災事業例会 場所:西小学校 (8月2日)
・社会奉仕活動に関する卓話の実施 (2月14日)

〔地域活動委員会 委員長 大鋸 伸行〕

基本方針

文化とスポーツに関する奉仕の推進を通じ、社会奉仕グループとして地区補助金事業に協力する。

活動計画

・東濃歌舞伎鑑賞例会の実施(3月3日)
・会員卓話の実施(1月24日)
・社会奉仕グループとしての事業に協力   (市内小学校 18校の備品等転倒防止対策事業の実施)

★国際奉仕担当グループ 理事 高田 信浩

〔国際交流委員会 委員長 高田 信浩〕

基本方針

当クラブは、台湾三重扶輪社と 1969年に姉妹提携の調印を交わして49年になります。 昨年度は、三重扶輪社55周年式典において 13回目の姉妹提携調印式を執り行い、また、中津川 ロータリークラブ創立60周年記念式典には、沢山の三重扶輪社のメンバーやご家族をお迎えする ことができました。先輩方が築き上げた両クラブの絆を大切にしつつ、新しい時代に向かった国際 奉仕活動を推進します。

活動計画

・会員卓話       10月 11日
・三重扶輪社歓迎例会 11月 15日
・財団担当委員会、米山奨学委員会との連携

〔財団担当委員会 委員長 吉村 庸輔〕

基本方針

ロータリーに参加する理由の一つに、誰もが「活動を通じて他者に奉仕すること」を挙げると思います。当委員会では、ロータリー財団を中心とした世界に向けた奉仕活動の実績と成果を学び、寄付金一人当たり100%以上を推進し、さらに年次寄付額150ドルの意義について理解を深めます。また、補助金活用事業については、次代を創る子供達が、地域の先人 前田青邨画伯の偉業に触れ、郷土に対する誇りと芸術文化に対する広い視野を育むことを目的として、「ふるさとの中津川の先人 -前田 青邨」プロジェクトを申請し認定されました。この事業の円滑な遂行に向けて取り組む とともに、さらに61期に向けて補助金申請の準備を進めます。会員の皆様の御理解と御協力をお願い致します。

活動計画

・地区財団セミナーへの参加
・財団寄付金一人当たり100%以上の推進
・年次寄付額150ドル、ポリオプラスの理解醸成
・担当例会での卓話
・61期に向けた補助金申請の立案・提出

〔米山奨学委員会 委員長 嶋崎 兼之〕

基本方針

米山記念奨学について、理解を深める

活動計画

・会員卓話(10月4日)
・特別寄付への理解
・地区役員の例会招致

★特命担当グループ 酒井 康孝

〔60周年特別委員会 委員長 酒井 康孝〕

基本方針

今年度の目玉事業である「摘み取ろう危険の芽、育もう気づく力、プロジェクト」を中心に、  中津川ロータリークラブの行う事業を、広く地元の方々に認知してもらえるよう活動し、 ロータリークラブの公共イメージと認知度の向上を図る。

活動計画

① 新聞記者等との懇親会を行い、関係を強化し、中津川ロータリークラブの事業を記事として 発信してもらう。
② 「摘み取ろう危険の芽、育もう気づく力、プロジェクト」のチラシを作成し、関係各所に 配布する。
③ 例会卓話の実施 「10月25日(例会運営員会と合同)、2月21日」

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