委員会

2018年〜19年度 中津川ロータリクラブ 運営組織図表

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第61期委員会事業計画

★情報・研修担当グループ  理事 山本 亮

〔会報発行委員会 委員長 委員長  山本 亮〕

基本方針

・クラブ活動の正確な記録、予定の周知を見やすい紙面で行う。
・会員間の相互理解を深め、有益な情報の共有ができるよう、コラム等の充実を図り、できるだけ多くの方に寄稿頂く。

活動計画

① 会報の編集・発行(例会毎)
② 例会卓話の実施 2回(12月20日、1月31日)

〔情報・研修委員会 委員長  原 眞平〕

基本方針

61 期クラブテーマ「職業奉仕で育む ロータリーの和」の会長方針に沿い、ロータリー活動の 情報提供と会員の研鑽に努める。

活動計画

・例会時にロータリーの友、ガバナー月信での情報提供

・理事・新会員研修の開催 ・担当例会時に会長経験者の卓話を実施(9月27日、5月23日)

★例会運営グループ 理事 鈴木 力

〔例会運営委員会 委員長 委員長 鈴木 力〕

 

基本方針

例会の出欠の掌握と出席促進及び例会・諸行事のプログラムの企画立案を行う。

活動計画

① 年間事業のプログラムを企画・立案する。
② 出席報告及び出欠管理を行い出席率の向上に努める。
③ 会員卓話を実施する。「10月25日(特命委員会と合同)、4月11日、6月6日」

★会員奉仕担当グループ 理事 桂川 邦俊

 

〔親睦委員会 委員長 桂川 邦俊〕

 

基本方針

会員同士の親睦を、より一層図れるような例会運営を心がけ
田口会長のもと「職業奉仕で育む ロータリーの和」をテーマに活動をし
各委員会との連携を図り、各事業に積極的に参加する

活動計画

 

通常例会及び移動例会 36回
ガバナー公式訪問3RC合同例会 9 月6日(木) パルティールAI 主幹 中津川RC
センターRC合同例会 9月 13日(木) 木曽路 主幹 中津川RC
 センターRC合同例会 3月11日(月) 主幹 センターRC
4クラブゴルフコンペ 平成 30年 11月
平成 31年 3月
年次総会及び忘年会 平成 31年 1月 17日(木)
季節を味わう家族例会 平成 31年 4月4日(木)
創立記念例会 6月 13日(木)

・結婚記念日等に記念品を贈る
・各事業への参加協力

〔会員増強委員会 委員長 齊藤 隆〕

 

基本方針

今後のロータリー活動の源であるメンバー増強に努めます。

活動計画

・会員より新規会員の情報収集。
・純増3名以上を努力する。
・退会防止に努める。
・例会卓話を行う。(8月30日、3月7日)

★職業奉仕担当グループ 理事 鈴木 康之

 

〔職業奉仕委員会 委員長 鈴木 康之〕

 

基本方針

クラブテーマ「職業奉仕で育む ロータリーの和」のもと、職場訪問や卓話を通じて、職業理念 や職業奉仕の実体験について学び、ロータリーの原点である職業奉仕について、会員各々が考え、 互いを高め合う機会とします。また、職業奉仕の実践の場として、13年目を迎える出前講座の 実施について、新たな取り組みができないか検討します

活動計画

・職場訪問例会の実施
・中学校への出前講座の実施
・会員健康診断の実施
・医師会員による健康卓話の実施

〔IDM委員会 委員長 可児 力〕

 

基本方針

今年度会長クラブテーマ(職業奉仕で育むロータリーの和)を実践する為に地域や職業の話題を 通じて情報交換の場として会員相互がロータリーを楽しみながらIDMを積極的に活用する。

活動計画

・委員会は年4回開催し開催日時は下記とする。
・開催日の毎回出席義務者は下記とする、但し参加希望者は妨げない。
・参加者は会費 3,000円を負担する。
・例会卓話の実施 5月 16日

★社会奉仕担当グループ 担当理事 理事 長野 和夫

 

〔社会奉仕委員会 委員長 長野 和夫〕

 

基本方針

阪神.淡路大震災、東日本大震災、熊本地震と未曾有の大災害が発生してきた中、東海地震、 東南海地震の発生がほぼ確実に予想されている。小学校、中学校は避難場所となっている中、現 状では建物本体の耐震対策はすすめられているが、備品等転倒防止対策等は手がついていない。 市民の安全を確保するため早急の実施が望まれる。
そこで、全ての小中学校等公共避難場所に対するこれらの防災活動を可能な限りで実施し支援 すると共に、全小学生への防災チラシの配賦、防災に関するアンケートを実施することにより防 災啓蒙活動を進める。

活動計画

・市内18小学校における備品等転倒防止対策事業をNPO法人防災士なかつがわ会と協力し、
クラブ会員が積極的に参画し、地区補助金事業として実施する。
○防災事業例会 場所:西小学校 (8月2日)
・社会奉仕活動に関する卓話の実施 (2月14日)

〔地域活動委員会 委員長 大鋸 伸行〕

 

基本方針

文化とスポーツに関する奉仕の推進を通じ、社会奉仕グループとして地区補助金事業に協力する。

活動計画

・東濃歌舞伎鑑賞例会の実施(3月3日)
・会員卓話の実施(1月24日)
・社会奉仕グループとしての事業に協力   (市内小学校 18校の備品等転倒防止対策事業の実施)

★国際奉仕担当グループ 理事 高田 信浩

 

〔国際交流委員会 委員長 高田 信浩〕

 

基本方針

当クラブは、台湾三重扶輪社と 1969年に姉妹提携の調印を交わして49年になります。 昨年度は、三重扶輪社55周年式典において 13回目の姉妹提携調印式を執り行い、また、中津川 ロータリークラブ創立60周年記念式典には、沢山の三重扶輪社のメンバーやご家族をお迎えする ことができました。先輩方が築き上げた両クラブの絆を大切にしつつ、新しい時代に向かった国際 奉仕活動を推進します。

活動計画

・会員卓話       10月 11日
・三重扶輪社歓迎例会 11月 15日
・財団担当委員会、米山奨学委員会との連携

〔財団担当委員会 委員長 吉村 庸輔〕

 

基本方針

ロータリーに参加する理由の一つに、誰もが「活動を通じて他者に奉仕すること」を挙げると思います。当委員会では、ロータリー財団を中心とした世界に向けた奉仕活動の実績と成果を学び、寄付金一人当たり100%以上を推進し、さらに年次寄付額150ドルの意義について理解を深めます。また、補助金活用事業については、次代を創る子供達が、地域の先人 前田青邨画伯の偉業に触れ、郷土に対する誇りと芸術文化に対する広い視野を育むことを目的として、「ふるさとの中津川の先人 -前田 青邨」プロジェクトを申請し認定されました。この事業の円滑な遂行に向けて取り組む とともに、さらに61期に向けて補助金申請の準備を進めます。会員の皆様の御理解と御協力をお願い致します。

活動計画

・地区財団セミナーへの参加
・財団寄付金一人当たり100%以上の推進
・年次寄付額150ドル、ポリオプラスの理解醸成
・担当例会での卓話
・61期に向けた補助金申請の立案・提出

〔米山奨学委員会 委員長 嶋崎 兼之〕

 

基本方針

米山記念奨学について、理解を深める

活動計画

・会員卓話(10月4日)
・特別寄付への理解
・地区役員の例会招致

★特命担当グループ 酒井 康孝

 

〔60周年特別委員会 委員長 酒井 康孝〕

 

基本方針

今年度の目玉事業である「摘み取ろう危険の芽、育もう気づく力、プロジェクト」を中心に、  中津川ロータリークラブの行う事業を、広く地元の方々に認知してもらえるよう活動し、 ロータリークラブの公共イメージと認知度の向上を図る。

活動計画

① 新聞記者等との懇親会を行い、関係を強化し、中津川ロータリークラブの事業を記事として 発信してもらう。
② 「摘み取ろう危険の芽、育もう気づく力、プロジェクト」のチラシを作成し、関係各所に 配布する。
③ 例会卓話の実施 「10月25日(例会運営員会と合同)、2月21日」

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